01
開発状況
ユーザーが最初に触れるログイン、匿名セッション、ルート動作、サーバー信頼性に集中しました。リファクタリングと修正で、初期機能を日常利用に耐えるプラットフォームへ変え始めました。
- Google OAuthとセッション処理を改善しました。
- 匿名セッションの引き継ぎとルート動作を整えました。
- バックエンド、フロントエンド、DB接点を安定させました。
02
週次記録の再構成方法
この期間は関連Claude CodeセッションとGit履歴の両方を確認しました。大規模な子タスクは明示的な親系譜がある場合だけ一つの流れにまとめました。
確認できるClaude Codeのメインセッション、明示的に連結された子セッション、リポジトリのGit履歴を全件確認しました。セッションは意図と調査を説明し、実際に反映されたコードはGitを最終根拠としました。
03
チームの位置づけとプロジェクトの役割
OpenMake Teamはコミュニティチーム、openmake_llmはソフトウェアプロジェクト、OpenMakeは製品名です。非開発者のMakerであるriskpwがバイブコーディングでopenmake_llmを主導し、プロの開発者rockyが開発を支援しています。
根拠資料
OpenMake